ただ単に写真が好きなだけです

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コレクション

子供の頃から 好きだった ミニカー達
でも 子供の頃は 自由に買う事が できなかった

お気に入り

大人になって 自分で稼ぐようになってから
やっと 好きなだけ 買えるようになったけど
高価な商品は やっぱり 買うのを躊躇ってしまう
悲しいくらい 貧乏性です

FuzzBuzzIlfar

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水位観測塔の孤独

人を 恨んだり 憎むのは 簡単です
人を 羨んだり 逆に 蔑むのも 簡単です
でも
人を 愛し 優しく 見守るのは 難しいです

人に関わらず 一人で過ごすのは なんと楽でしょう
と、思いつつも 1人で過ごす寂しさや 虚しさは
なんとも 悲しい事でしょう

FuzzBuzzIlfar

ある女性が 会社内で 男性社員に対して媚をうるのを 見ていた
別の女性が その態度に嫌気がさして 媚をうる 女性に対して
意地悪をしてしまう と ぼやいておりました

俺は その女性が どうであれ 普通に 接すればいいと思います
意地悪を した事で その女性が 気を悪くして ムシャクシャして
帰りに 事故にでも あったら 寝覚めが悪いですしね
そういう風な生き方しか できない人は 俺にしてみれば 可哀相な人だと 思うのです
それで 同情とか するつもりも ありませんけれど
自分は 誰かを 恨んだり 憎んだり しないでおこうと思いました
どんな 思いであれ それは 人の表情に現れるもの
気にせず いつも にこにこ 平穏な気持ちで 過ごせた方が
幸せです
身の回りを 綺麗にするとか
ゴミを 拾って 掃除するとか 子供の笑顔に つい 誘われて
自分も 笑うとか 美しい物を見て 美しいと感じるとか
そういう風に 生きたいものです

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無機的休息

同じ 風景を見ても それぞれ 見方が違うように
同じ道を 歩いても それぞれ 歩き方は違う
同じ 人生だけど 違う人生
違う人生だけど 一度きりの人生
後悔している暇は無い

FuzzBuzzIlfar

はい 先日の丸い写真の正体です
とある公園の休憩用ベンチ ここから見上げた写真です
天井の真ん中に丸い光取りの窓があって
実際は青い空が見えてました

同じ写真を見て 一人は 見上げてると言い
1人は 見下ろしてるといい 面白いな~と 思いました
これからも こんな それぞれが 色んな捕らえ方のできる
そんな写真を 撮っていきたいと 思いました

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光を求めて・・・

気が付けば もう 一年 過ぎてました
たったの一年ですが 長い一年です
ここに来る前からすると 3年以上過ぎてます
始まりは 暇つぶしでした
それが 詩を書き 小説もどきも 書き、今は写真です
自分が どこに行くのか これから どうなっていくのか
まだまだ 長い道のりの途中です

FuzzBuzzIlfar

はい FC2に越して 既に一年過ぎました
今まで お付き合いくださった皆様
ありがとうございます
最近では 更新も 滞りがちですが
今後共 よろしくお願いいたします

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通学路

不安と 期待と 色んな気持ちが
交錯する中
君達の未来には 全ての可能性が待っている

新入生の皆さん
くれぐれも 車等には 気をつけて
元気な笑顔でいてください

FuzzBuzzIlfar

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睨む猫

写真と 今から書く内容は 全く無関係です

さて 先日 ある雑誌で 伊坂幸太郎氏の特集がありました
なにげなしに見て ちょいと興味が出たもんで
早速 氏の作品「ラッシュライフ」を読んでみましたところ
これが 面白いのなんのって
今まで こんなに面白かったのは 村上龍のデビュー作
「限りなく透明に近いブルー」くらいのもんです
はい ご存知の方は ご存知ですが
俺は本が好きです カバンの中には 必ず入ってます
枕元には まだ読んでいない本が 山になってないと 安心して眠れません
その俺が言うんだから 間違いありません!
これを見た人 今すぐ買いに行って 読んでください
って 世間では この 伊坂幸太郎氏 結構 有名だったりします
俺は なにぶん 普段 本を買うのは もっぱら 古本屋の
100円コーナーなので なかなか新作は読めません
なので その雑誌を見なければ いまだに知らなかったと思われます
なにが面白いて・・・・
いや やめておこう
皆さんが 自分で読んで判断してください
とりあえず 俺は 読み終わった途端 もう一度最初から読みたくなりました
同時に爽快感とさわやかな感動がありました
ほら 読みたくなってきたでしょ?
新潮社から発売されてますよ
いや 決して俺は 新潮社の回し者では ありませんので・・・

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